椅子に座ってドーパミンバレエ

ポワントで立つ

これはかなり難しいです


まずはバレエシューズで足の裏の筋肉を鍛えましょう


私の場合。。ですが

足の甲の裏

骨が一つ多く付いています


旧ソ連なら

即手術して取り出すのですが

たまたま足首の靭帯が長いので

そのままで大丈夫だと

スポーツリハビリの先生に

教えていただきました


100人いれば

100人の体型があります


甲が高くて

一見ポアントをすぐに履けるような方でも

足の裏の筋力

足の甲の使い方などで

条件の良い方のほうが

ポアント(トーシューズ)を履く時を

待っていただくことがあります


逆に

足の甲があまり出ていない方に

足の筋力がある程度ついたら(ポアントがはけたら)

履いていただくこともあります


なので

ポアントを履く時期が

同じ人より遅い場合

教師から見て

バレエの才能とは。。。

関係ないわけです

shizuko ballet studio

メディチ家のお姫様が、ルイ13世と結婚する際に バレエをフランスに持ってきました。フランスはバレエの総本山となりました ルイ13世の子供は、自らバレエを踊り、自らを太陽王と名乗りました。 高齢化社会を迎える日本。身も心も美魔女でいてほしい。そんな願いからドーパミンバレエが誕生しました。

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