平成の歌

昭和から平成へ


marketingの本を読んでいて

企業が提供する商品を

顧客が満足して

企業は利益を得て

購買行動が増すことを追求するわけで


バレエは現在

世界で一番バレエ教室があるところ

バレエ大国になりました

その反面

顧客満足度も多様化しているので

かなり掴みづらい世界です


私はバレエだけというよりも

いろんなものとジョイントして

例えば精神科医の樺沢じゅくっで勉強してドーパミンバレエとか

ライブで歌を歌ってhiphopだけではないshowとか

ある意味のチャンスを得ている


純粋にそれだけでできないのなら

フュージョンして強くなる

バレエを習う年代も多様化

3歳から70代までです


自分のライブに

クラシックバレエを取り入れてみる

人はそれをどのように捉えるか


平成から

また、新しい時代に変わろうとしている

平成で流行した曲も

おさらいをしながら

人は物質文化から精神世界に変化しようと

ゆっくりと変わっているのかもしれない

shizuko ballet studio

メディチ家のお姫様が、ルイ13世と結婚する際に バレエをフランスに持ってきました。フランスはバレエの総本山となりました ルイ13世の子供は、自らバレエを踊り、自らを太陽王と名乗りました。 高齢化社会を迎える日本。身も心も美魔女でいてほしい。そんな願いからドーパミンバレエが誕生しました。

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